今は車掌の仕事をしているのですが、もちろんこの仕事に就きたいと思って頑張ってきました。
鉄道会社の採用試験を受け、そして入社してコツコツと仕事を覚えていきました。
駅員として仕事を続けていき、さまざまな仕事を頭に入れていったのです。
こうしていろいろなことを覚えていった後に、車掌としての登録試験を受け、今の立場になることができたのでした。
ここまで来るのはとても大変でしたけれど、陰で彼氏が応援してくれたおかげもあったと思います。
さまざまなストレスを溜め込むこともありましたけど、彼氏とのセックスでそれらは見事に解消することができていました。
彼もとってもエッチが大好きな人だから、多い時だと週に3回も肉体関係を持っていたりもしたのです。
私もエッチ大好きだし仕事のストレスも発散することができますから、彼氏との関係はとても良いものだなと思っていました。
それに、なかなか大きなコチコチのオチンチンで、フェラ依存症の私としては、あの肉棒を舐めるのがとっても興奮するものでした。
彼氏の大きくなっているオチンチンを口に入れたり舌で刺激したり、彼だって私のフェラで喜んでくれていたんです。
このまま関係は続くものだと信じていたのです。
ただ、付き合いが3年経過してしまっていた事が悪かったのかもしれません。
彼の方が私に刺激を感じていない、ちょっとそんな気持ちは持っていたのです。
そしてとうとう別れを切り出されてしまって、激しいショックに襲われてしまったのでした。
あれから数ケ月が経過しているのですが、心のショックは治まることはなく、肉体的な不満から毎日のオナニーが欠かせなくなってしまったのです。
エッチなオモチャを使って慰めているんだけど、やっぱり肉棒が欲しいという気持ちを激しくしてしまったのです。